銘柄を、聞く世界から
株式分析 — Read the market on evidence
渡すのは「答え」ではなく、
企業を自分で読む「ものさし」です。
オンライン・60分・無料
「どの株が上がるか」を
探し続けて、疲れていませんか。
情報は、もう十分すぎるほどあります。YouTubeも、本も、SNSも。 それでも、自分の判断にいま一つ自信が持てないのは—— 独学には、ひとつだけ欠けているものがあるからです。 自分の読み方が、正しいのかどうか。それを返してくれる相手が、いない。
What is Money PT
投資スクールのように「知識」を配るのでも、投資助言業のように「結論(買う/売る)」を出すのでもありません。あなたの状況で、あなたが自分で判断できる状態をつくる——それが、お金のパーソナルトレーニングです。
知識を配って終わりにしない。あなたが自分で判断できる状態を、一緒に作ります。
投資信託も保険も売りません。手数料のために勧める理由がない——だから中立でいられます。
口座開設・積立の設定・企業の読み方まで。「わかる」を「やる」へ、伴走します。
値動きを追うのを、やめる。
企業を、読む。
相場のノイズではなく、決算書の事実から。 短期の上下に振り回されず、根拠で一本の線を引く。 それが、一生使える「ものさし」になります。
答えは、もうAIがいくらでも出す。
足りないのは、その「読み方」のどこに穴があるか、返してくれる相手だ。
The first 3 sessions
見るのは、まず「業界」。そこから、気になる銘柄を題材に、自分で読む手順を手渡します。
「どの株が上がるか」の前に「どの業界か」。景気サイクルや政府の動きから、見る場所を絞る考え方を一緒に。
あなたが気になる銘柄を1つ。PER・PBR などの指標を、暗記でなく「実際に当ててみる」使い方として身につける。
同じ銘柄を、あなたとトレーナーが別々に読む。「正解」を当てるのではなく、自分の読みがどこでズレたか——その「読み方の差」を返します。
「買い」「売り」の答えは、こちらからは言いません。渡すのは、あなたが自分で判断を続けるための「読み方」です。
What you take home
「どの株が上がるか」だけを、探していた。
「どの業界か」から、見る順番を持てる。
指標の高い・低いを、雰囲気で感じていた。
気になる1社に、自分でものさしを当てられる。
自分の読みが、合っているか分からなかった。
自分の読みが、どこでズレるかを言えるようになる。
※ 身につき方には個人差があります。3回で届ききらない部分は、その先の伴走で。
Your questions
What we don't sell
私たちは、金融商品を売りません。手数料のために、何かを勧める理由がない。 売らないものを決めているから、中立でいられます。 あなたの利益だけを見て、読み方を手渡す。それが、私たちの立ち位置です。
How it works
どのステップからでも、いつでも引き返せます。合う・続けたいと思えたときに、次の一歩へ。
続けたい人には、スタンダード/プロ習慣化コースも。 ※ 詳しいご案内は、無料体験のときに。
本サービスは、金融商品取引法に定める投資助言・代理業に該当する助言を行うものではなく、特定の銘柄・金融商品の購入または売却を推奨・勧誘するものではありません。セッションで取り上げる銘柄は、財務分析の手法を学ぶための題材(教材)であり、推奨ではありません。投資の最終判断は、お客様ご自身の責任で行っていただきます。
下のカレンダーから空いている時間を選ぶだけ。いまの状況と目標をうかがいます。無理な勧誘はありません。
オンライン(Google Meet)・60分・無料 / うまく表示されないときはこちらから予約できます。